最近の詩

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2014年 富 澤 誠 治
2014.12.1.
仕える世界
   イエスさまは
   仕えられる
   お方でした
   それが
   洗足する
   仕える者となられました
   何と大きな模範

   私はイエスさまを
   手本として生きる
   それが使命だろう

   みんなが仕えることを
   大切にし出したら
   どんな世界になるだろう
   わくわくしてきます。


2014.11.1.
世界を変える生き方
   イエスさまは
   仕えられるお方でした
   にもかかわらず
   洗足され
   仕える者となられました
   何と大きな模範

   私は
   イエスさまを手本として生きる
   それが使命だろう

   みんなが仕えることを
   大切にし出したら
   どんな世界になるだろう
   わくわくしてきます。


2014.10.1.
救い
   仰ぎ見る人は幸いです
   イエスさまの
   十字架に救いがあるからです。

用いてください
   神様
   私の一日
   私の生涯を
   栄光のために
   用いてください
   おささげしてしています。


2014.9.1.

朝の涼風

   夏も終わろうとする八月の朝
   窓からのさわやかな風に
   思わず
   神様感謝しますといいました

   冷房とは違う涼風にうれしく思ったのでした
   汗のない爽やかな体感になったのでした

選び
   どうしてだろう
   楽な方を選んでしまう
   楽な方を選ぶと身体は直ぐになまってくる
   楽な方を選ぶと知識を用いることも異常になる
   楽な方を選ぶとすぐに時代遅れになる

   選ぶって大切なことだなー


2014.8.1.
自然と人工

     


2014.7.1.
うなずき
   言葉が通じる信頼関係は
   同意するうなずきが増えること。
   うなずきがふえたら
   今まで知らなかったことが分かってきた。
   すると
   不思議なように
   信頼関係ができてきた。


2014.6.1.
一緒に生きる
   弱者にやさしい世界は
   弱者と共に生きようと
   志す人がいるから
   起こる世界

   一緒に生きるって
   いたわりが生まれたり
   学び合いが生まれる
   大切で素晴らしい世界
   そんな世界をうれしく思います。


2014.5.1.
ぶつけたりぶつけられたり
   怒りをぶつける人
   怒りを受け止める人

   怒りをぶつける人は
   怒りが受け止められなくて
   葛藤となり

   受け止める人がいて
   平和になることもある


2014.4.1.
食べる
   一人で食べる
   二人で食べる
   三人で食べる
   四人で食べる
   五人で食べる
   何人で食べても
   食べることは大切なこと

   会話が弾むような食べ方をしたいなー
   楽しくなる食べ方を工夫したいなー
   食べ方で神の栄光があらわされるのですから


2014.3.1.
   新芽を見る
   新芽っていいなー
   息吹を感じ
   希望も持てる
   だから新芽っていいんだ
     

2014.2.1.
   アンパンマンの歌を聞いていたら
   涙が出て来てしまった
   "誰かのために生きるため"
   その言葉に
   聞き入ってしまった
   なぜってそれが
   人の使命なのかも知れないから


2014.1.1.
うれしいこと
   "クリスマス同じ道行く二人旅"
   ご主人様はクリスマスに洗礼を受けられました
   奥様はすでに洗礼を受けておられます
   うれしくって一句をひねりました
   なぜうれしいって
   それはね
   思いが一つにでき
   ますます生活とお仕事に協力が生まれるからです
   きっとお二人して祝福を運ぶに違いないからです
   クレマチスのクレマであり続けるからです
             (クレマはギリシャ語の枝です。)