2013年 7月

            

        すぐに音が出ない場合は少しお待ちください。

こんにちは詩の友の富澤です。
 押花個展記録のページを「詩の友」の中に作りました。開催の一週間を思い出すと恵みの時でした。久し振りにお会いする人、今まで呼び掛けていた人がおいでくださり会話が弾んだこと福家咲多郎さんが一週間会場にいてくださったこと一つ一つが感謝な出来事になりました。これが押花個展記録を編集している時の実感です。
 押花個展をキッカケにデイサービスにも新しい方法、押花塗り絵を提案することができました。職員さんたちは乗り気ですが利用者の皆さんに受け入れられるかどうかはこれからのことです。私にとっては楽しみが一つ増えたことです。作品は出来たものから発表紹介しようと考えています。下の絵がそれです。
 押花個展の反響の一つは "後期高齢者でもやりたいことがあるそれは仕合わせですね"でした。衰えは避けられませんが何かのお役に立てたことは喜びです。これからも「詩の友」の発行が続けられるようにと願っています。

  A
   A は原画、B はオイルパステルで、C はアクリル絵の具で

 2013年 7月 1日 


         〒460-0014名古屋市中区富士見町4-7-106 富澤誠治     

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